わたしが出逢ったパンティ三大絶景

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パンティとわたし

みなさん、パンティをご存知ですか?そうですね、陰部を大切に守る布のことですね。今日は、パンティがチラッと見えてしまう状態のパンチラについて語りたいと思います。

わたしがちゃんとしたパンチラに出逢ったのは、高校生の時でした。記憶している限りでは、それを含め、人生で3回パンチラを見たことがあります。

自転車のパンチラ

高校の頃、わたしは自転車通学でした。片道30分以上かけて、アスリート並みにチャリを漕いでいたわけです。

確かその日は友達と3人でチャリを漕いで帰っているところだったと思います。前方から他校の女子生徒が1人でチャリを漕いでやってきました。奇跡の瞬間はその時にやってきたのです。

女子生徒のスカートがふわっとめくれ上がったんですね。ふわっとめくれ上がったから目がいったのか、最初から見ていたのかは覚えていません。わたしはパンティに出逢いました。

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赤ァ!フォォオオオオーーー!!

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赤いパンティを履いている女性を初めて見た為、大興奮。アイアムラッキーボーイ。一緒にいた友達も見たようで、同じく赤いパンティに大興奮。可哀想なことにもう1人の友達は見れなかったようです。ざまぁ(笑)

電車のパンチラ

2度目のパンチラは、大学生の時ですね。その日、わたしはローカル電車に乗りました。車内はガラガラで、わたしが座った席の向かい側に、若い女性が座っていたんですね。

最初はあまり気にしてなかったのですが、ふと見ると女性は完全に爆睡していて、お股おっぴろげ状態だったのです。

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(白ォ!フォォオオオオーーー!!)

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見ようと思って見たわけじゃないですよ。たまたま見えたんです。その後、五度見ぐらいしましたけどね。

パンツの女神様

話は再び高校時代。これはもうパンチラの域を越えていて、パンモロな話です。

「隣のクラスの女子がパンツ見えてる」とご丁寧に報告しに来た男子がいたんですね。しかし、わたしはその男子の言うことは信じていませんでした。パンツが見えている、そんな大サービスな状態の女子がいるなんて、絶対に有り得ないと思ったからです。

ただ、せっかく報告しに来てくれたのだから、一応見に行ってみることに。見たいわけじゃなくて、一応ね。一応。

「お前ね、パンツが見えてるって、そんなことあるわけ・・・」

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(白ォ!フォォオオオオーーー!!)

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そこには完全に白いパンツが見えている女子がいました。見えているというか、故意に見せてるんじゃないかぐらいの見えっぷり。わたしにはその女子が女神様に見えたのです。

まとめ

パンモロ状態よりも、やはりパンチラのほうが興奮度は大きいです。赤いパンティのことはずっと忘れられません。

とにかくパンティが見えると嬉しい。

併せて読みたい変態話はこちら。

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静岡のグルメ・イベント・観光地の情報を中心に、Webサービス・商品レビュー・オピニオン・音楽の記事も書きます。また、ぐるなびの「みんなのごはん」では、地方ライターとして静岡のグルメを全国に発信中。だいたいビールを飲んでます。